セキュアな環境
外部と遮断された社内ネットワーク(イントラネット)で運用し、情報流出のリスクを根本から排除します。
ネットワーク上のすべてのデータ通信を暗号化し、第三者による盗聴や改ざんを徹底的に遮断します。
文字起こし(STT)テキストや要約データに対し、最高強度の暗号化を適用して安全に保存します。
強固な単方向ハッシュアルゴリズムにより安全に保管。システム側からも原型の確認は不可能です。
入力された会議データや音声が、AIモデルの学習に使用されることは一切ありません。
外部と遮断された社内ネットワーク(イントラネット)で運用し、情報流出のリスクを根本から排除します。
社内ポリシーに合わせたAIモデルやインフラの直接管理に加え、既存LLMとのシームレスな連携も可能です。
全社規模の導入でも利用頻度やデータ量を気にする必要がなく、組織に合わせた最適なコストパフォーマンスを実現します。
オーナー、管理者、編集者、閲覧者の4段階の権限設定で、議事録の作成・修正・共有・削除を厳格に管理。メール認証やGoogle OTPによる2要素認証で、アカウントへの不正アクセスも徹底的に防止します。
議事録ごとの共有で情報露出を最小限に。指定した後任者への議事録一括移管機能で、人の入れ替わりによるデータ消失を防ぐことができます。
日本語・英語・韓国語を自動判別して正確に記録。会議のメイン言語をあらかじめ指定しておけば、認識精度がさらにアップします。
複数の参加者が異なる言語で発言しても、AIが話者分離して記録。ユーザーの音声登録を行うと、発言者名も自動でマッチングされます。
全体の文脈から、外国語特有の表現、技術用語、同音異義語を正しく判別。会議のテーマに合わせてAIが自動補正するため、手動での修正負担を大幅に軽減します。
ユーザー辞書は、チーム・グループごとに最大100語まで一括登録できます。業界用語や社内特有の表現をあらかじめ登録すると、自動で正しい表記に変換します。